文理の枠を超えて磨かれる“知の力”で
わが国の課題に貢献しうるグローバルリーダー人材を育成する

NEWS

平成22年度から平成26年度までの5年間このプログラムを実地し、平成27年3月末をもって終了致しました。

プログラムの成果及び今後の取り進めにつきましては、博士キャリアセンターにご相談下さい。

2016年3月8日
文部科学省「実践型研究リーダー養成プログラム」にて実施しておりました「社会問題解決リーダー育成のための文理相乗連携プログラム」(2010年度〜2015年度)の事後評価の結果が公表され、最高評価”S評価”を獲得しました!
詳細は【ニュース&イベント】をご確認ください。
 

EVENT

2015年2月13日

[東京大学インターンシップ・PBL報告会]
大学院教育において,高い専門性は持ちつつ,複合領域で柔軟な応用力を持たせることが求められ、大学のみでは教育が難しい課題解決型の能力を身につけるには,産学連携教育が有効と考えている。 ここでは,インターンシップやPBL(Project Based Learning)の事例を紹介し, 実際に受講している学生や担当する企業の方とともに,産学連携教育について考える。
詳細は【こちら】をご確認ください。

2014年12月19日

ジョイントシンポジウム「羽ばたけダイヤモンド人材」※終了しました
2010年より博士キャリアセンターが取り組んできた実践型リーダー養成プログラム『社会問題解決リーダー育成のための文理相乗連携プログラム』と2014年10月よりスタートした文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGEプログラム)『WASEDA-EDGEプログラム』の2つのプログラムのジョイントシンポジウムを「はばたけダイヤモンド人材」と題し、開催します。
詳細は【ニュース&イベント】をご確認ください。

2014年11月28日

[4大学合同シンポジウム]※終了しました
本シンポジウムでは、本事業の採択4大学が集い、これまでの取り組みの特徴や成果について紹介いたします。また、産業界の方より基調講演をいただき、これからの産業界・学術界でリーダーとして求められる人材像について討議いたします。
詳細は【ニュース&イベント】をご確認ください。